ソウル・城北区、誠信女子大入口駅2番出口から徒歩約30秒の聖母歯科医院による、実際の診療記録と院長執筆のコラムです。担当した院長自身が記録し、解説しています。

2024年9月発表のワイヤレス・クラウド型スキャナー。全顎スキャン1分以内、蛍光・近赤外線2D。2台を併用する理由と、文献が報告している内容をまとめました。
2026.08.30 コラムを読む →
治療後1年間食べ物が挟まり続けた奥歯。隣の歯に広がった隣接面う蝕を院内Primemillのセラミックインレーで1回の来院で修復し、接触点をμm単位で調整してから接着しました。
2026.08.29 事例を読む →
ゴールドインレーの下にヒビが入った下顎の奥歯。神経を全部取る代わりに歯髄切断術で根の神経を残し、院内で切削したオーバーレイクラウンを最初のレントゲンから約1時間30分後に接着しました。
2026.08.28 事例を読む →
仁川の歯科でインプラントを勧められた下顎の奥歯。3D CTで歯根破折がないことを確認し、Plazenプラズマ根管治療と院内当日クラウンで抜かずに残しました。
2026.08.27 事例を読む →
歯の寿命はクラウンの下で決まります。ヒビの進行を止めるよう設計されたガラス繊維強化レジンeverX Flowで、根管治療した奥歯の内側を立て直し、当日クラウンにつなぐ聖母歯科医院の流れ。
2026.08.25 事例を読む →
5年前に当院で装着したガラスセラミックインレーと、同じ口腔内のハイブリッドインレーの実際の経過を比較しました。曲げ強度は約360〜400MPaと約120〜200MPaと報告されています。
2026.08.23 事例を読む →
2026年8月31日より、イ・ソクヒョン院長が聖母歯科医院で診療を開始します。1998年の開院以来同じ場所で診療を続けてきた当院は、院長2人による相互確認体制となります。
2026.08.24 お知らせを読む →